街の「文字看板めぐり」で楽しむ書道の世界
2010年7月の記事
(32)水天宮の「辨財天」≪有馬頼寧≫
日本橋蛎殻町の水天宮です。至るところ書額が掲げられており、江戸庶民と木彫額がいかに密接であったかを物語っている生き証人でもあります。
(31)「治作」のたて看板
築地の料亭「治作」の銀座店です。銀座八丁目のビルの地下にあり、階段に降りる手前にあります。
日本橋蛎殻町の水天宮です。至るところ書額が掲げられており、江戸庶民と木彫額がいかに密接であったかを物語っている生き証人でもあります。
築地の料亭「治作」の銀座店です。銀座八丁目のビルの地下にあり、階段に降りる手前にあります。